スドラーストヴィチェ こんにちは 添乗員のカリーナです。
前回のモスクワにつづき、今回はサンクトペテルブルグの見どころをご紹介します。

サンクトペテルブルグの見どころといえば、やっぱり「エルミタージュ美術館」ですね。私は美術館に関心が強い方ではないのですが、それでもとても感動しました。

ロシア エルミタージュ美術館.jpg          ↑エルミタージュ美術館です

 スドラーストヴィチェ こんにちは 添乗員のカリーナです。
今回はロシアのモスクワとサンクトペテルブルグをご紹介します。

6月から7月にかけてモスクワやサンクトペテルブルグは、初夏のようなさわやかな気候になります。また、白夜の時期なので夜遅くまで明るく、街は短い夏を謳歌しよういう地元の人たちでにぎわっています。

 

ロシア クレムリン2.jpg

 ↑遠くに見えているのがモスクワ最大の観光地クレムリンです。

Hello 添乗員のカリーナです。
今回はアメリカのサンフランシスコをご紹介します。

サンフランシスコは世界有数の坂の街であり、美しい景色とおいしいシーフードやワインが楽しめる街でもあります。

サンフランシスコ.jpg

         ↑ サンフランシスコの景色です

Hello 添乗員のカリーナです。
今回はアメリカのロサンゼルスをご紹介します。

ロサンゼルスといえば映画の街。あの超有名な「HOLLYWOOD」の看板や、アカデミー賞授与式の会場、映画のロケ地など映画にちなんだ見どころが満載です。

ロサンゼルス ハリウッド.jpg       ↑ お馴染みのハリウッドの看板です

Hello 添乗員のカリーナです。
今回はアメリカのラスベガスの楽しみ方をご紹介します。

ラスベガスは砂漠地帯にあるため、日中はかなり暑くなります。そのため、昼間はショッピングやジェットコースターなどのアトラクションで暑さをしのぎながら楽しむのがおすすめです。グランドキャニオンへ行くのもいいでしょう。

 

グランドキャニオン.jpg           ↑ グランドキャニオン 

Hello 添乗員のカリーナです。
今回は2回に分けてアメリカのラスベガスをご紹介します。

ラスベガスといえばカジノですが、カジノ以外にもいろいろな楽しみ方があります。夜はあちらこちらのホテルで豪華なショーが行われますし、昼はショッピングやジェットコースターなどのアトラクションが楽しめ、足を伸ばせばグランドキャニオンへ行くこともできます。

 

ラスベガス 噴水ショー.jpg         ↑ ベラッジオの噴水ショー 

グーテンターク こんにちは。添乗員のカリーナです。

今回はオーストリアのウイーンをご紹介します。

ウイーンは音楽の都といわれ、いつ行ってもどこかでコンサートが行われています。そして、観光客でも気軽に聴きにいくことができます。

オーストリア シェーンブル宮殿.jpg     ↑ シェーンブルン宮殿のコンサート前の様子

Hello こんにちは。添乗員のカリーナです。
今回はシンガポールをご紹介します。

シンガポールは年中気温が28度前後と高温なので、冬でもコートがいりません。ただ、11月から1月は雨季で雨が多い時期なので、さけたほうがいいかもしれません。屋外が高温多湿のせいか、建物の中はクーラーがよくきいています。ですから、シンガポールに行かれるときは、必ず羽織るものを持っていってくださいね。

シンガポール マーライオンと町.jpg

         ↑ シンガポールのシンボル マーライオンです

ヨー ナポト こんにちは。添乗員のカリーナです。
今回はハンガリーをご紹介します。

ハンガリーは温泉が有名なのをご存知ですか?首都のブダペストのような大都市でも100カ所以上源泉があります。温泉といってもハンガリー式は「温水プール」のようなもので、ブダペストの人は気軽な社交場や健康のための施設として活用しています。

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      ↑ ブダペストでもとくに有名なゲレルト温泉です。

ドブリー デン こんにちは。添乗員のカリーナです。
今回はチェコをご紹介します。

チェコの首都プラハはとても美しい町です。1992年にプラハ城を含むフラッチャニ地区やカレル橋を含む旧市街、ヴィシェフラトを含む新市街などのプラハ歴史地区が、ユネスコの世界文化遺産および世界自然遺産に登録されました。

チェコ 町並み.jpg

      ↑ プラハの町並みです。
          遠くに見えているのはプラハ城です。